100年の歴史を持つ世界有数のドア・窓用金物メーカーであるホッペ社の二代目後継者クリストフ・ホッペ氏、ホッペ氏の息子クリスチャン・ホッペ氏、ホッペ氏の娘イザベル・ホッペ氏、そしてホッペ社のアジア太平洋地域ディレクターであるエリック・ケルステン氏とその上級経営陣が、LEAWOD社を訪問し、LEAWOD社との戦略的協力関係の深化について協議しました。

ホッペ-1

LEAWOD社の会長である苗培友氏は、Hoppe氏一家と関係者一同、生産部長の趙張宇氏、LEAWOD社貿易部門責任者らと会談しました。Hoppe氏はLEAWOD社の工場を大変興味深く見学し、LEAWOD社の工程の詳細や製品の特徴について深く理解しました。製品の品質と生産管理プロセスにおけるLEAWOD社の成果に心からの賞賛を表明し、R7シームレス一体型溶接ドアと窓の精巧な職人技に自身とチームが深く感銘を受けたと述べました。世界規模で見ても、この技術はまさに驚異的だと考え、このような高級窓や窓システムにふさわしいLEAWOD社専用のハードウェアハンドルを設計することが重要だと述べました。


投稿日時:2018年7月6日